『週刊金曜日』『月刊日本』第二回共同講演会「日朝関係を考える」
『週刊金曜日』『月刊日本』第二回共同講演会「日朝関係を考える」
前回の「貧困、テロ、クーデター」に引き続き、「週刊金曜日」と共催の第二回講演会を開きます。
テーマは「日朝関係を考える」。今回は完全予約制ですので、参加希望の方はお早めにお申し込み下さい。(応募者多数の場合、抽選となります)。
【討論】 佐藤優 (作家・起訴休職外務事務官)
菅沼光弘(元公安調査庁調査第二部長)
蓮池透 (元「家族会」副代表)
山浦嘉久 (『月刊日本』論説委員)
和田春樹 (東京大学名誉教授)
【司会】 青木理 (ジャーナリスト)【日時】 2009年 7月 1日(水) 19時〜21時(開場18時半)
【場所】 ちよだプラットフォームスクウェア(℡ 03-3233-1511)
会議室504+505(東京・神田錦町3-21)
【申込み】
※参加申し込みには『月刊日本』か『週刊金曜日』の定期購読者であることが原則必要(当日の購読申し込みも受け付けます)。
完全予約制(定員60人、1000円)。
℡ 03-5211-0096 Fax 03-5211-0097 (『月刊日本』)
またはメール(gekkan.nippon@gmail.com)まで
抽選のうえ、参加可能になった方には、小社からご連絡いたします。